概要AVITAは、2026年1月に米国ラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー展示会「CES 2026」において、日本貿易振興機構(ジェトロ)の支援のもと、「JAPANパビリオン」への出展企業として選定されました。CES(Consumer Electronics Show)は、毎年1月にラスベガスで開催される世界最大級のテクノロジー展示会であり、最新の技術トレンドやコンセプトを発信する場として、世界的な大企業から有望なスタートアップまでが参加します。世界中のメディアや業界関係者から高い注目を集める国際的なカンファレンスです。AI、モビリティ、ヘルステック、IoT、デジタルヘルス、サステナビリティなど、多岐にわたる分野の最先端技術が世界各国から集結し、次世代の産業や社会のあり方を示す場として知られています。詳細展示会名 :CES2026期間 :2026年1月6日(火)~9日(金) 10:00~17:00 会場 :Eureka Park (The Venetian Expo Las Vegas 201 Sands Avenue, Las Vegas, NV 89169)出展場所 :JAPANパビリオン▼詳細はこちらhttps://www.ces.tech/アバター接客サービス「AVACOM」について「AVACOM」は、アバターやAIで接客を効率化する、オンライン接客サービスです。マルチプラットフォームに対応しており、AIの活用やリモート接客(遠隔接客)により、WEBサイト上でのオンライン接客による売上・契約増加や、問い合わせ効率の向上、店舗や受付の無人化・省人化、人手不足の解消に貢献します。2022年のサービス開始以来、すでに数百件の導入実績があり、顧客接点の強化だけでなく、業務効率の向上や人手不足への対応に貢献しています。また、アバターの姿で遠隔地から働ける“アバターワーカー”という新たな雇用の形も生み出しています。AVACOMサービスページはこちら >アバターAIロープレ支援サービス「アバトレ」について「アバトレ」は、アバターとAIを活用した、成果につながるロープレ支援サービスです。 AIアバターがお客様役となることで、いつでもどこでも気軽に現場の負担なく繰り返しロールプレイングを実施することができます。独自のアバター生成技術により、膨大なデータの事前準備をしなくても、かんたんに高品質なロープレのコンテンツを作成することができます。ロープレ後には、AIが自動で評価や改善点をフィードバック。ユーザーは、それを元に自身のスキルレベルを把握しながら、自主的にスキルを高めることが可能です。さらに、ロープレデータを一元管理できるダッシュボード機能によって、従業員のスキルレベルを可視化・分析することが可能なため、属人的な指導のばらつきを防ぎ、育成ノウハウの組織的な共有・資産化にもつながります。また、これまでロープレ対応に時間を割いていたマネージャーや教育担当者の負担軽減にもつながり、現場全体の育成業務の効率化にも貢献します。アバトレサービスページはこちら >資料請求(無料)をしたい、アバトレを体験(無料)してみたい、などお気軽にお問い合わせください。お問い合わせはこちら >